平成27年度共同プロジェクト研究 組織間連携プロジェクト 「大規模データ処理に基づく対話的知識創発を通じた共感計算機構」を開催しました.
2016年1月22日
国立シンガポール大学の Dr. Weiquan Lu にRIEC Cafe(通研カフェ)で,講演していただきました.
2016年1月20日
国立シンガポール大学の Dr. Weiquan Lu にインタラクションデザインの講義をしていただきました
2016年1月14-18日
修士論文の予備審査会が行われました.
2015年12月24日
Huawei Japan Research Center の Ruofeng Guo 様と Xia Jinru 様が来られました.
2015年12月16日
研究室の忘年会を行いました.
2015年12月9日
北村喜文教授が IDW 2015: The 22nd International Display Workshopsで,Keynote 講演を行いました.
2015年12月7日
富山県立大学の唐山英明先生が来られ,講演をしていただきました.
2015年12月1日
大阪大学の駒谷和範先生が来られ,講演をしていただきました.
2015年12月1日
Advanced Robotics 誌に論文が掲載されました.
2015年11月24日
上出寛子助教がスタンレー電気株式会社設計技術センターで講演しました.
- 「人間と機械の社会的安心を目指すインタラクション研究」
2015年11月24~30日
日本学術振興会(JSPS)の二国間交流事業共同研究で進めている国立シンガポール大学との共同研究の実施のため,シンガポールに行ってきました.
2015年11月12日
英国・エジンバラ大学の幸村琢先生に講演をしていただきました
2015年11月11日
上出寛子助教が国土交通省関東地方整備局北首都国道事務所で講演しました.
- 「 個人と社会の安心・安全システム」
2015年11月6日
黄 佳維 さんが,情報処理学会グラフィクスとCAD研究会(GCAD)とコンピュータビジョンとイメージメディア研究会(CVIM)の合同研究会で,招待講演をしました.
- 黄 佳維, 森 健, 高嶋 和毅, 枦 修一郎, 北村 喜文: 複雑な3Dインタラクションとモーションのための6自由度パッシブマーカーによる磁気式トラッキングシステム
2015年11月2~5日
ACM SIGGRAPH Asia 2015 が神戸で開催されました.当研究室からは次のような発表とアクティビティを行いました.
- Technical Papers: Jiawei Huang, Mori Tsuyoshi, Kazuki Takashima, Shuichiro Hashi, Yoshifumi Kitamura: IM6D: Magnetic Tracking System with 6-DOF Passive Markers for Dexterous 3D Interaction and Motion (Nov. 4, 14:15_16:00)
- Emerging Technologies: Yusuke Asari, Kazuki Takashima, Yoshifumi Kitamura: TransformTable(Nov. 3-5, 9:30-16:30)
- Symposium on Educaton: Shoko Usui, Chen He, Katsumi Sato, Yoshifumi Kitamura: A Dynamic, Flexible & Interactive Display Method of Paintings for Communicative Art Appreciation among Students (Nov. 2, 14:15-16:00)
- Student Volunteers: five students
- Conference Chair: Yoshifumi Kitamura
2015年10月27日
2015年10月22-25日
北村喜文教授が,日本科学未来館で開催されたデジタルコンテンツEXPOで, アジアにおけるコンピュータグラフィックスとインタラクティブ技術に関する国際会議 ACM SIGGRAPH Asia 2015の紹介をしました.