北村喜文教授が,パシフィコ横浜を会場にハイブリッドで開催された第3回横浜グローバルMICEフォーラムで,オープニング・キーノート 講演を行いました.
- 国際会議とともにあるグローバル・コミュニティ ~ ACM CHI 2021 Online の開催経験
北村喜文教授が,パシフィコ横浜を会場にハイブリッドで開催された第3回横浜グローバルMICEフォーラムで,オープニング・キーノート 講演を行いました.
SIGGRAPH Asia 2021 が東京国際フォーラムとオンラインでハイブリッド開催されました.
卒業生のPascal ChiuさんがSV Subchair (SVSC)として,井上理哲人さんと飯塚亮斗さんがStudent Volunteerとして運営に携わりました.
ACM VRST 2021 (The Symposium on Virtual Reality Software and Technology) が大阪大学 阪大会館とオンラインでハイブリッド開催されました.
高嶋和毅准教授がProgram Chairを,藤田和之助教がCommunication ChairとPoster/Demo Chairを務めました.また,大西悠貴さんがStudent
Volunteer Chairを務めた他,研究室から9名の学生がStudent Volunteerとして参加し,運営に携わりました.
Pascal Chiuさんが口頭発表を,高野樹さんがデモ発表を行いました.上関啓斗さんがBest Student Volunteer Awardを受賞しました.
北村喜文教授が VRST の Steering Committee Chairを務めています.
カナダ・カルガリー大学の Interaction Lab と研究室相互訪問会を開催しました.
ISS 2021 (ACM Interactive Surfaces and Spaces Conference) で工藤 義礎さんが口頭発表を行いました.また,本発表において Best Paper Award を受賞しました.
ACM UIST 2021 (The Symposium on User Interface Software and Technology) がオンラインで開催されました.高嶋和毅准教授が口頭発表を行いました.
東北大学 電気通信研究所 一般公開(通研公開)が開催されました.公開実験において,当研究室のオンラインデモが公開されました.
また,同日に開催された片平まつりにおいて,当研究室のオンラインデモがYouTubeにおいてライブ配信されました.
東北大学 電気情報 産学官フォーラム2021 の 技術セミナー <オンデマンド講演> で,北村喜文教授が「ニューノーマル時代のインタラクティブ技術」の講演を行いました(動画公開中:視聴はこちらから).
学部3年生向けのオンライン研究室見学会を行いました.また,事前予約した学生を対象に少人数の対面研究室見学会も行いました.
情報処理学会誌に池松香助教が寄稿した記事が掲載されました.
2021年版の研究室紹介動画を公開しました.
The Proceedings of the 34th Annual ACM Symposium on User Interface Software and Technology (UIST 2021) に以下の論文が採択されました.10月に開催されたUIST 2021において口頭発表を行いました.
当研究室で開発したPinpointFlyが,東京大学五月祭「精密Lab. 2021」において技術展示作品「遠隔ドローン操縦」として実装され,そのビデオが公開されました.
ACM CHI 2021 (Conference on Human Factors in Computing Systems) がオンラインで開催されました(横浜で開催予定でした).
北村喜文教授が General Chair を,池松香助教が Assistant to General Chairs を務め,Xiyue Wangさんが SV Local Support Chair として運営に携わりました.
また,藤田 和之助教,遠藤 勇さん,Linfeng Chenさん,Xiyue Wangさん,大西 悠貴さんが口頭発表を行いました.
私たちの研究室では,セミナー室のメンバーとオンライン参加のメンバーが集まるハイブリッド形式でミーティングを実施していますが,その様子がNHKの番組で取り上げられました.
日本バーチャルリアリティ学会誌に北村喜文教授が寄稿した記事が掲載されました.
研究室内学位授与式をハイブリッド形式で開催しました.
修了する学生の送別会をオンラインで開催しました.